待望のキーボード付ハンドヘルドPCの新機種が登場
かわいいので、開けちゃいました
中身ぎっしり
シグマリオンの内部公開2000年11月23日版
■ 人気絶頂のシグマリオン登場から2ヶ月
シグマリオンが登場して約2ヶ月が経った。
- そのコンパクトで軽量なボディー
- タッチタイプ可能なキーボード搭載
- H/PC Pro 最高峰の高速性
といった基本性能の高さに加え、
- ゼロハリバートン公認のケースデザイン
- 他社モデルの半額並みの低価格
と話題性も抜群で、瞬く間にユーザーを獲得していった。WindowsCE FAN でも、これまで13回にわたって、シグマリオンの記事を掲載したぞ。
■ 中身はどうなっているの?
ところで、従来のマシンに比べても軽量、低価格を達成したシグマリオンの中身ってどうなっているのだろうか。ということで、WindowsCE FAN では、かわいいシグマリオンの中身をちょっと拝見。ディープな解説はしないが、シグマリオンの中身って、本当にぎっしり詰まっているのが良く分かりました。
写真の撮影向き
■ 内部写真
写真B1 基板を上面から撮影
CPU Vr4121 や、ASIC などが並ぶ。
写真A2 基板を裏面から撮影
右側に見えるのが、コンパクトフラッシュのスロット。そしてバッテリ電池など。
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■ 更新状況
- 2000/11/23 けいたん (記事作成)
Written by けいたん
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